TLS-SNI-01 validation is reaching end-of-life and will stop working on **February 13th, 2019. (2019年1月22日)

というメールが来た。
SSL関係のものでどうやら脆弱性のためこのサービスはなくなるから何かしら対策してねとのこと。


こちらのサイトを見てみると自動更新というか、SSLの公開鍵を簡単に更新するceltbotのバージョン新しくするだけで対応できるらしい。
そうかとyumのアップデートかけると、celtbotはアップデートされない。指定でかけるとアップデート来ました。しかし、テストしても警告文は消えない。
なんだろと思い、いろいろいじっていたら、依存関係のpython-certbot-apacheもアップデートしなきゃいけなかった。これ、celtbotと一緒にアップデートしないのね。
これでめでたく今回の件は回避できました。

centos7、apache2.4の環境です。

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